熟年親父のウインドサーフィン入門

2010-10-17

6.7屮▲鵐澄次B圓辰森暖紊ありました \(^o^)/

■10月16日(土) 西北西〜西:平均5m、最大8m

仕事しながら風速計データをチェックしていたら11時に8mに上がったので、いそいそと三谷に12時着。が、浜はスクール日和の風で穏やかなもの。確かに11時頃少し上がったらしいけど、それがピークでその後下落とのこと (;o;)

帰ろうかとも思ったけど、まぁ、海を見ながら昼飯というのも悪くないね、ということで昼飯でずるずると2時近くになってしまった。先輩S氏が時々走っているが、S氏は風が無くても走らせるのであまり当てにならない。しかし結局ずるずると、ニール6.7屮痢璽ム+JP117Lフリーライドでセットアップ。ややオフ気味の風にはどうしたってアンダー気味のセットになっちゃう。

出艇。危惧した通り、さっぱり走らない。それでもハーネスは架かるので最悪でもない。パンピングも使ってしばらく頑張っていたら3時近くになって突然風が上がってきて、常時完プレ状態に突入。例によって沖に向かって走っている時は独り叫んでエクスタシー状態。夕方になって風は落ちてしまったけど待った甲斐がありました。

「華麗なるバトル。10年早いって」は動画配信中・・・
22:27:42 - ttaka - No comments

2010-10-10

5.4屮ーバー。オーバーで上り過ぎて怖かった (^o^;

■10月9日(土) 東〜東北東:平均10m、最大20mオーバー?

雨でも風さえあればと12時過ぎ三谷着。先客数名。風はあっても雨ではこんなもんだね。ということはさておいて海面は白波ばんばん。川のように東から西に潮が流れていてすっかり戦意喪失。しかも持ってきた道具を確認したら最小が4.7屐

先輩方がウォータースタートの練習だけでもと言うので、しぶしぶ、ノース4.7屮痢璽ム+JP98Lフリーライドでセットアップ。

出艇。おぉ、ハーネス掛けて、ストラップに足を入れると駿足で完プレ。と言うのは聞こえは良いけど、はっきり言って制御不能。早々に防潮堤前で自沈し、タックターンでリターン。まったく歯が立ちません (;o;)

その後、練習嫌いの熟年親父は先輩にうながされてウォータースタートの練習でお茶を濁し、早々に帰宅。

■10月10日(日) 北西〜西北西:平均7.0m、最大13.4m

先輩方は「本日はそれなりに吹くぞ」と言っていたけど、半信半疑で11時過ぎ三谷着。おぉ、千客万来。が、風は思ったほどでもなく、一人出艇しているだけで皆、様子見状態。う〜ん、だまされたか?

6.2屬世佑辰函∋廚辰燭里世、先輩方が「いや上がる」としきりと言うので、半信半疑でノース5.4屮痢璽ム+JP117Lフリーライドでセットアップ。

さすが先輩方、出艇するころには海面はかなり白波が立ってきて、とてもガスティながらも防潮堤付近から完プレ突入。上がったり下がったりしたけど結果的に5.4屮献礇好函

しかし3時頃になって益々上がり、リターン時には完全オーバーで思いっきりセイルを開いてもぐんぐん上って行き、このままじゃ蒲郡港?しかたないのでセイルを開いたままで徐々に下らせながら走るという高度なテクニック?でようやくリターン。

初めてプレーニング中に暴走で沈するかもという恐怖を味わった。だってこの状態で沈したら例えセイルアップ成功しても戻れないよね (`_´メ)

「束の間ランデブー走行。先輩のジャンプを間近で拝見」は動画配信中・・・
20:08:34 - ttaka - No comments

2010-10-04

6.2屮献礇好函3擇卜匹走り天国でした \(^o^)/

■10月2日(土) 南東〜南南東:平均5m、最大8m? 波普通

風速計データをチェックしていたけど午前中はさっぱり吹かず仕事。1時過ぎに7mを超えたので、2時前に三谷着。しかし「先ほどまで吹いていたけど今少し落ちてしまった」とのこと。それでもハーネスくらいはかかりそうだったので前回と同じノース6.2屮Ε┘ぅ屐JP117Lフリーライドでセットアップ。

出艇。素直に走ると大島の西側に向かう。最初さっぱり走らなかったけど、波と風に調子を合わせているとやがて走り始め5時近くまで7割方プレーニングで楽しめた。

■10月3日(日) 東南東:平均7.5m、最大12.1m 波大きい

風速計データが10時に8.5mに上がったので11時前に三谷着。そこそこ吹いていてベテランさんが6点台だったので5.4屬砲垢戮か少し悩んだけど結局4回連続でノース6.2屮Ε┘ぅ屐JP117Lフリーライドでセットアップし、出艇。

おぉ、良く吹いている \(^o^)/ 防潮堤前からプレーニングし、気持ち良くアウトに運んでくれる。アウトは波が大きくセイルアップは是非とも遠慮したい気分。ジャイブができないと言うか練習したこともない熟年親父はひたすらタックターンだけど、波は大きくてもこれくらいまでの風なら約8割りの確率でタックターンは成功する。

セイルアップさえなければ?天下無敵さ \(^o^)/ 沈さえなければウォータースタートも習得不要と強がってみたりもする ^-^;

ウエイブセイルの利点か?時折強いブローが入って飛ばされそうになってもリカバリーできちゃうので、大きな波の上でブローに煽られても結構気持ち良かったりもする。出れば完プレで、プレーニング中に一人(そりゃ一人だ)でへらへら笑ってたりして3時半近くまで存分に楽しんで天国でした。「6.2屮献礇好函3擇卜匹走り天国でした」は動画配信中・・・
00:13:32 - ttaka - No comments